43不正措置入院です
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女の人の表情がいいでしょ。下手でも書いているうちにきっと上手になるから待っていて下さいね。cocologは削除依頼が来てもその部分を削除すればいいのだということを今日植草一秀さんの11月2日のBLOGで読みました。
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-4750.html
植草一秀の『知られざる真実』
マスコミの伝えない政治・社会・株式の真実・真相・深層を植草一秀が斬る
2008年11月 2日 (日)
金融機能強化法改正での不正を許すな
もちろんどこでもそうに決まっています。わたしは不正削除を26回、GOO「返信」、BIGLOBE「午後のデル」非表示半年、その前にも非表示は「返信」、「ni-na」で何度も繰り返されました。プロバイダー解約も2回されています。もちろん不正です。プロバイダーはDEODEOのENJOYとOCNです。違法な解約です。全てが違法に成されて来たことです。
OCNでは依頼のあった記事を削除し、そのことをメールで20回知らせても、毎日削除したから表示してくださいと電話をしても、数週間に亘って非表示を続け、メールの返事もよこさず、削除理由の詳細について何の説明もないままBLOGを4回削除され、突然解約されました。もっと詳しいことを書けば、OCNがいかに誠意のない対応をして来たかが分かると思います。
今は保坂展人さんのBLOGと同じで、OCNもENJOYも好きなようにしていていいでしょう。しかし、このまま一生黙っていることはありません。わたしは一ヶ月近くBLOGに記事を載せることができませんでした。OCNの速達は2日以上経って届きましたました。速達は20時間で届きます。遅くても24時間以内です。新しいプロバイダーからの手紙は5日以上かかりました。わたしが紛失届けを出したので慌てて郵便局に出して来ました。当然米子郵便局内の誰かが隠していたものを出したのでしょう。東京からは一日あれば普通郵便は届きます。又わたしの手紙は大量に盗まれて来ました。届けを出していますから郵便局は知っています。
要するに書かれては困る人がいるということです。それは麻生政権と関係があります。10月末の選挙に向けてわたしを逮捕して黙らせたかったのでしょう。これは多くの名誉毀損、中傷BLOGが書いていることですし、それらのBLOGがあちこちの国会議員にトラックバックを送り、コメントして周っていることで分かります。国会議員はBLOG RANKING に参加しています。わたしの被害は二重になります。その被害がどれだけ大きいか分かるでしょう。わたしが何も言えない、メールさえ出せないことを知っていてやっていることです。わたしは米子市警と創価学会による不正措置入院被害者ですから、警察もわたしには何もしてくれません。その時の警察のミスを認めるわけにはいかないでしょうから。??の被害者だと言うと、弁護士は断ります。GOO「返信」に来たメールには「全ての記事を削除しろと」書いてあります。詩まで削除させる会社はありませんし、わたしはGOOからのメールはGOOGLEに設定しています。今もGOOには200円払っています。一昨日JUGEMからの請求も来ました。明細は明日書きます。10月25日には詩を30編だけ載せていました。それを削除されました。そんなことをする会社はありません。全てが不正です。犯罪です。
24日に盗んだ後、廊下の隅に置いてあったCDの中身をちらっと見ました。改ざんされていました。改ざんしてどうしたいのか知りませんが、誰を騙せても、わたしが知っていることなので「改ざんしてある」という認識をわたしが持てば終わりです。何を誤魔化したいのか泥棒が誤魔化したいわけはないし、泥棒がわたしの書いたものに興味があるはずもないわけです。何処の誰がしたことかすぐに分かります。こうして読んで下さっている方にもすぐ分かるはずです。詩を盗む泥棒は何処かの組織に属する泥棒でしょう。盗んで改ざんして詩をどうします?盗作するんでしょ?なぜ盗作するのでしょう?書けないのに発表して??何をしたい組織でしょう??詩を盗んで改ざんして持って来るのなら、お金も返してくれませんか?一緒に持って帰った一万円返して下さい。まさか・・に使いませんよね。
今日は「統合失調症を生きる」という本の一部を紹介します。
:告知
「本来医療のなかでは、症状、病名、治療方針を説明し、治療の手だてを選べるようにすることです。そういう環境が整えば、当事者も家族もきっと「それなら」と希望をもって治療をしていこうという気持ちになり、治療が進んでいくでしょう。」
:急性期には本人の不安を包み込み安心できる雰囲気を作ること
「急性期の精神療法で治療者が大切だと考えているのは、頻繁な面接です。一回の時間は短いものであっても週に三回ほどは面接を行うというように、回数を適切に多くとることです。
統合失調症というのは精神分裂病のことです。わたしはこの病名で不正に措置入院させられました。米子市警、保健局、西部総合事務所、米子病院医師、鳥取大学医学部精神科医師、養和病院によって2006年12月18日米子市警は保護入院と告げながら、養和病院に着くと措置入院の書類に変えました。警官は保護入院に関する書類も見せず、弁護士も呼ばず、養和病院に行くパトカーの中で措置入院の書類に変えました。県知事の許可が要るのにどのようにして許可を取ったのでしょう。パトカーは10分も走っていません。何処にも停まっていません。不正です。その書類には弁護士のこと、その他のことが書いてありました。今家にありません。盗まれました。措置入院には自傷他害の虞(おそれ)がなければなりません。わたしは「自傷の虞あり」と書かれました。死のうなどと思ったことは一度もありません。可愛い立派な子供がいます。死ぬ訳がありません。家族の誰もが証明します。不正です。
その日郵便物の紛失届けを出す予定でした。それがわたしを不正措置入院させた理由です。では誰が仕組んだか?その朝わたしを取り囲んだ男女が、「創価学会員だ」と言いましたので・・・創価学会だと思っています。その前もその後も其処に居た創価学会員は行く先々に付いて来ました。その人はわたしが入っていた労音、市民劇場に出入りしていました。労音市民劇場関係の決算書類のほとんどが盗まれました。わたしが個人的に取りに行ったものです。その場で読めと言われました。出来ないと何度か言うとやっと渡しましたが、すぐに家から盗まれました。不思議な不思議なお話です。その決算の面白さ、でたらめさは笑いが止まらないほどでした。自公政権の二次補正予算の混迷振りによく似ています。こういったいろいろなものを盗む泥棒は一体どんなタイプの泥棒でしょう?わたしの何が欲しいのでしょう?みんな同じ組織に属する泥棒が盗んでいると思うのが普通でしょう。わたしのものだけ盗みます。母のものは盗んでも後で返します。するとわたしはどうなるでしょう?孤立します。これがこの組織の狙いです。「おかしなことを言い出した」と家族に思わせ、不正措置入院をさせます。これが手口です。
養和病院医師は、4ヶ月も告知をしませんでした。診察は週一回です。わたしは精神分裂病になったことはなく、遠い遠い親族にさえ精神病患者は一人も居ません。不正入院させたときが急性期なのでしょう。隔離室に入れましたから。わたしは全く騒ぎもせず声も荒立てて居ません。隔離室に入れたのは医師は「興奮状態」のためだと書きました。興奮しますか?がっかしてしょんぼりして興奮どころか意気消沈ですよ。仮に急性期というなら、上記のように週三回くらいは診察するでしょう。その病院はどの患者に対しても、週一回の診察です。「週一回の診察で何が分かるか?」と聞きました。これで十分だと言いました。お粗末な病院です。
わたしはこれまで削除されたり非表示されているBLOGに何度も書きましたが、隔離室に入れられ、4日目に出ました。母が着替えや洗面道具を持って来てくれていたのに、着替えもさせず、歯も磨かせず、顔も洗わせず、お風呂にも入れてくれませんでした。一日中怒鳴り声、喚(わめ)き声、地獄に居るような心地でした。夜には全員に睡眠薬を飲ませています。自分が望んだからではないでしょう。ぴたっと声がしなくなります。強い睡眠薬だと思っています。恐ろしい病院です。その病院の隔離室の多さは有名です。
安斉三郎さんその他の医師によると、統合失調症は在宅で治療できる病気です。不正措置入院の患者はこれまでどれだけ居るか分かりません。統合失調症という病気が利用されます。理由があります。それは又お話します。わたしは数錠しか薬を飲んでいません。病気でもないのに精神病の薬を飲ませる、そして自殺に追い込むほどのダメージを心に負わせる、それが不正措置入院というものです。わたしは可愛くて立派なわたしの子供たちのため、そして世界中で最も健気なわたしの為に死のうとは思いませんでした。しかし、死んだほうが楽でした。それほど過酷な入院生活でした。これは犯罪です。何処をどういう風に病気にしていいのか分からないほど精神病とは縁遠いわたしです。
その措置入院中に塗った熱帯魚の絵も盗まれました。誰が盗むでしょう?入れた人達が近くに住んでいますから、盗んだと考えるのが普通でしょう。その絵は退院請求のときに皆生病院医師らに見せた絵です。その場にいた人が又笑わせます。その病院の何をする人だったのでしょう?退院請求は第三者的立場に居る者によって聞き取りが行われなければなりません。不正です。退院請求というのはわたしが出すものです。わたしは2度目の請求など出していません。不正です。それで其処に居た人たちには大きなレース編み数点、春のセーター数点見せました。一ヶ月もしない間にわたしが編んだものです。精神分裂病患者にはこれは無理です。おまけに毎日腹筋百回、背筋百回、腕立て伏せ百回、二百メートル位の廊下百周していることも話しました。もちろん退院請求は棄却されました。
こういう人たちは一体何をするために精神病院に出入りしているのでしょう?当然報酬が出ています。請求もしていない退院請求によって何処からその医師、心理療法士等に金銭が渡されるのでしょう?わたしは鳥取県民ではありません。事情があってそうしています。それなのに医療費は鳥取県から支払われました。100万近くです。その上措置費が養和病院に支払われています。不正措置入院によって何人が潤ったでしょう?県民の税金を無駄に使って恥ずかしくはないのでしょうか?わたしが居る間に一人の措置入院患者と、一人の保護入院患者が入院して来ました。
おやすみなさい
2008年11月23日日曜日 23時19分
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