« はじめにないよ280(284) | トップページ | NOと誰もが言うべきです282(286) »

2009年7月 8日 (水)

自民党公明党に死刑を281(285)等しく

783e5c3c219c1a2e5337c5f6efed993f
.
等しく
.
人が生まれる時、無垢ではない
人が生まれる時、白紙ではない
父となる人
母となる人
屋根の色と形
冷蔵庫の中の食材
二人の財布の中のお札の数
カードの数と色分け
その背後にある諸々の
人の心の状況と方向性
或いは物やお金の
状況と方向性
.
決定づけられてある中に
美しいとは言えない
可愛いとも言えない
尖がり帽子の様な頭と境目のはっきりしない唇と腫れぼったい目をして
子は生まれる
その瞬間から
よく眠る子
よく泣く子
よく飲む子
食の細い子
音に敏感な子
父である人と母である人の
人としての地図の結合による新たな地図の仕業なのか
10月10日の母なる海での暮らしぶりの成果なのか
既に母のましてや父の手の及ばない何かを
小さな赤みがかったボストンバッグに詰め込んで
人は産道をくぐる
.
父にもボストンバッグに詰めたドラマがあるように
母にも鞄から溢れるほどのドラマがある
一般的であるなどという荷を父も母も持たない
人の有り様は最大公約数ではない
数式では表せない
化学反応ではない
母の血にまみれた子の傍らに立たない父がいる
立てない父もいる
不意に溢れる涙を拭いもせず母となった人の手を握り締める父がいる
背を向ける父も
ニヒリストを気取る父もいる
産声に涙する母がいる
産声を憎悪する母がいる
抱き締める母がいる
産後の虚脱感に囚われた母がいる
.
人はドラマを抱えて生まれ
人のドラマの渦中に投げ込まれる
一つ言えることがあるとすれば選んだのは誰でもない
父も母も産むということを選ぶことが出来たとしても
他の事は選んだわけではない
子はなおさら
父も母もかつては子であった
だから人は皆無実なのだ
人の行い
人の愚行
其処に至る長かったり短かったりする道のり
罪はある
罪を犯す
形而上学的な罪
犯罪と呼ばれると罪
誰もがその唇を開けば罪を犯したことになる
万人が望むことなど無いに等しいから
その手を挙げれば負の連鎖に巻き込まれる
思わぬ方向から突き動かされバイオレンスの餌食となる
衝動もあれば確信もある
人が無欲に往来に立てば
様々な欲望が罪を連れて誘う
.
できれば穏やかな人でありたかった
できればやさしい人でありたかった
できれば嫌われ者になりたくなかった
できればのんびりと突き詰めて考え込む人になりたくはなかった
暗い場所ではなく日当たりの良い場所で咲きたかった
どんなに嘯(うそぶ)いてみたところで
ほっとしたりぼやっとしたり
安堵できる場所が欲しい
居場所が欲しい
愛したり愛されたり
人が人であることの通行手形が欲しい
.
極悪非道という行い
犯行の被害者
犯行の加害者
それを防ぐことのできなかった私たち
むしろ悪事に手を貸している私たち
私-傍観者-無関心
人がいて社会を作り社会的規範を作る
それらをすべて除外したら
人は皆罪びと等しく有罪
或いは等しく無罪
.
2006年4月
.
日付がなくなっています。公明党・自民党は私のパソコンのデータをすべて盗みました。与党に頼まれた窃盗犯は私が書いてプリントした詩やエッセイを盗んで、改ざんしたものを家に置いて行きました。
.
2006年12月、自民党と公明党は米子市警、西部総合事務所、保健局を使って、6年間の株不正売買、詩の窃盗の証拠を隠滅するために、私を自民党県議会議員広江はじめの養和病院に不正に措置入院させました。私は薬を拒否し、半年近く入院して出て来ました。入院3ヵ月後、全治2週間近くの怪我をするほど抑ええつけて3回筋肉注射をしましたが、それ以後は、薬にしてもらい、トイレで薬を吐きました、私は薬も飲まなかったのに、広江ゆうは治ったと言いました。治る精神病は殆どありません。精神分裂病が治ることはまずありません。
.
広江病院は、多くの不正な保護・措置入院患者を受け容れています。薬の処方も殺人並みです。広江ゆうは私が「自傷の虞あり」という事で措置入院を診察もなしに受け入れました。私は自殺など考えもしません。警察では保護入院と言いながら、病院に着くと措置入院に変わっていました。それを知りながら、私を措置入院取り消しが不可能になる6ヶ月近く入院させて置きました。私には外泊も許しませんでした。
.
郵便物の大量窃盗を郵便局員が行っているのを届けようとした朝、私の体の左肩から右爪先まで2度、左肩から左爪先まで一度反り返るほどの電流を自民党と公明党は私の体に流しました。全身が数週間紫になったままでした。筋肉が全部削げ落ちたようになり、体重が一気に落ちました。
.
その日会社に行く途中で創価学会員の男女5人に全治10日の怪我をするほど暴力を受け、囲まれて私は警察に連れて行かれました。取調べをされることもなく、拘留されました。米子病院医師、鳥取大学医学部医師は精神分裂病の診断に必要な質問どころか何も聞きもしないで、私を精神分裂病と診断しました。
.
私はその日から自民党公明党の国会議員・県議会議員、医師、保健局職員岡田他2名・西部総合事務所所長大西喜久子、鳥取県福祉保健部長田中謙、札幌・米子創価学会員、養和病院看護士、医師に死刑をと思っています。当然厚生労働大臣、厚生労働副大臣、厚生労働大臣政務官戸井田徹も同様です。彼らには極刑を望みます。私だけを対象に行われている殺人行為ではありませんん。
.
私は今日も体に傷を付けられています。やけどを負わせます。電流を流して体のあらゆる部分にやけどを負わせます。携帯に証拠写真を写していますが、ある日、携帯の日付がなくなってしまいました。証拠写真は今はまだありますが、私は殺される可能性がありますので、殺す日に携帯を盗むでしょう。夫の古い携帯もありませんでした。昨夜も右大腿部に約10cm幅3cmのやけどを負いました。今朝も右脹脛に直径6cn幅2cmのやけどをしています。氷で冷やしています。自民党員と、公明党員創価学会員を見たら、人を傷つけ、殺していると思って下さい。公明党国会議員の目付きを見れば何をしているかが分かります。女が殺人行為性的虐待をしています。山本香苗・松あきらもデータ窃盗犯人で、このことを知っています。当然殺人ほう助罪です。矢野さんがこの事を知らないという事はありません。ですから、公明党員を信じてはいけません。しかし何らかの被害者救済の道を開くきっかけにはなるでしょう。
.
人体実験は公明党と自民党の下の二つの会を中心に行っていると思っています。確信しています。
.
「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」
「河野談話を白紙撤回する市民の会」・・右翼詐欺サイト
戸井田徹、桜チャンネルでこの二つの会は繋がっています。
窃盗・詐欺・殺人何でもする会(なんでもするかい?)とも言えます。

.
前身である「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」では安倍晋三が事務局長をつとめ、中川昭一、松岡利勝、高市早苗、森田健作、山本一太、中山泰秀などが会員だった。現在では、第2次大戦末期の沖縄戦における集団自決について主に議論がなされている。同会では、自決について旧日本軍の組織的な強制・強要はまったくの事実無根との立場をとっており、2007年10月17日、「沖縄戦検証のための小委員会」が会内に新たに設置された。
「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」
会長:中山成彬
事務局長:西川京子2007/09/27    厚生労働副大臣
南京問題小委員会 委員長:戸井田徹厚生労政務官
慰安婦問題小委員会 委員長:
沖縄戦検証のための小委員会:萩生田光一
会員:渡辺喜美(金融・行革担当大臣)、岸田文雄(沖縄北方・科学技術担当大臣)、大野松茂(官房副長官)、佐藤勉(副大臣)、今村雅弘(副大臣)、桜井郁三(副大臣)、江渡聡徳(副大臣)、戸井田徹(大臣政務官)、中山泰秀(大臣政務官)、山崎正昭(自民党・参議院幹事長)
.
自民党・公明党国会議員全員に死刑を望みます。
.
23:52 2009/07/07 火曜日

|

« はじめにないよ280(284) | トップページ | NOと誰もが言うべきです282(286) »

ニュース」カテゴリの記事

経済・政治・国際」カテゴリの記事

」カテゴリの記事