116難波警察って
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朝 JUGEM「ni-na」にログイン後、パスワードをかえました。盗撮、クラッキングされていればパスワードをかえても意味がありません。当然新しいパス ワードを創価学会は知っています。新しいパスワードでログイン後、数時間かけて書いた記事を投稿と同時に削除しました。削除したのは書かれた内容が真実で あるからでしょう。
Benjamin さんの奴隷家族という記事に23時1分の投稿が8くらい並んでいます。私が23時1分に永田寿康さんについて書いた「白い便箋」という記事のことをコメン トしたからです。私のコメントを見られて困る時はそこだけ異常にコメントが並びます。記事は少し前の記事ですが、今でも増え続けています。私のコメントを 読まれたくない時は必ず私に対する中傷コメントを一つか二つのHNで入れます。今は龍之介と憂国の士です。龍之介は「創価学会員で公明党員だ」と Ameba「日々の雑感」」珈琲好きで言っています。憂国の士は必ず龍之介の引用をしてからコメントを書き始めます。普通傷つける言葉は引用しません。こ れが創価学会のやり方です。削除した後、BBSやコメントに書き込むのが常識ある人のやり方です。「平成海援隊DISCUSSION」でのやり方と同じで す。味方のようなことを書いたり、敵のようなことを書いたりしています。その後私のコメントが隠れるほどコメント投稿は並びます。Benjaminさんの コメント欄は25並んだらページが変わるようです。何処に行っても同じやり方をしています。
Benijaminさんは私の個人情報の中傷コメントが最初に投稿された時、驚かれたでしょう。どうしようかと困ってしまわれたと思います。やさしい方に そういう負担をかけていることはとても心苦しいことです。彼も私も闘っている者同士です。私は彼が闘っていることを知っています。おそらく Benjamin さんも私の記事を読んで下さっていて、私が闘っていること、私の姿勢を分かって下さっているのでしょう。中傷コメントを公開して下さっています。公開する ことで彼自身も傷つくでしょう。貴方の心の痛みが分かります。しかし公開されたことで、私は私に対する創価学会の犯罪行為を知ります。読者も知ります。そ れが創価学会の投稿であることを知らない人でも、いつも同じ方法を採りますから「おかしいな、何かあるな」と思うでしょう。Benjaminさんは中傷コ メントを見るたびにどんな気持ちになられるのかと思います。私が深く傷つく以上に傷つけているかも知れません。大好きですからBenjaminさん、だか ら大丈夫です。私に対する中傷コメントを載せることが出来るのは貴方だけです。
私には名前があります。私は人に道で会った時、名前を聞かれら答えます。何処かで名前を呼ばれたら「はい」と答えます。しかし、私の名前は嘘の犯罪歴、病 歴と一緒にNET中に書き込まれています。JUGEMのテーマ、「公明党」にも私の個人情報を書き込んだ記事があります。Ameba「日々の雑感」の珈琲 好きの記事と全く同じやり方です。私の中傷記事が一つだけ載っています。それは龍之介、権兵衛、助六などの「BenjaminFulford」、「平成海 援隊DISCUSSION」での書き込みと全く同じ内容です。その内容は鳥居正宏の記事と同じです。それを書き込むことが出来るのは創価学会と、難波警察 だけです。難波警察は「鳥居という名前ではない」と言いました。それも随分後からです。
権兵衛は鳥居正宏の大学時代の友人で、電話をし合っていて、私の名誉毀損罪の証拠を集めた人です。鳥居と電話で相談しながら「日々の雑感」や「平成海援隊 DISCUSSION」「BenjaminFulford」江田五月掲示板、山本香苗YAHOOBLOG、戸井田徹「丸坊主日記」、関西の公明党市議のサ イトなどに嘘の書き込みをして回りました。相談をしていないと言っても「今から電話しますからね」と何度も書いてありました。「平成海援隊 DISCUSSION」の管理人は「乙骨さんの「FORUM21」の詐欺サイトがあるという私のコメントを削除した証拠が何処にあるのか」と言いました。 削除された書き込みの証拠はありません。
私は印刷さえ出来ません。難波警察が何を印刷したのか、入れたばかりの2種類(黒とシアン)のインクを使い切って返しませんから。DEODEOに買った日 の明細があると思います。それもクラッキングによって改ざんします?証拠はなくても真実は変わりません。クラッキングによって印刷も妨害されています。鳥 居関係の記事を一切印刷させません。
難波警察は鳥居の名誉毀損の家宅捜索で私のディスプレイまで持って行きました。名誉毀損とディスプレイ??関係があるのは何でしょう?名誉毀損ではありま せんね。その時プリンターも持って行きました。そしてプリンターについていたコードが見たこともないものに変わっていただけでなく、家にはなかったコード が押入れにありました。その日以前にはなかったものです。私はコードを返すように難波警察に電話しました。警察なのに周りの声がしません。おかしな感じで す。「コードは返した、よく捜せ」と言いましたが、そのことだったのでしょう。二つとも私のコードではありません。何処かの中古のコードとそれまでなかっ たコードがありました。インクは空になり、買って何年も経っていないプリンターに傷が付いていました。
私は私の辞書があると何度も書きました。私の辞書は私の全てです。私達は口と手を使って自分を言葉で表現します。口から発する言葉は私の頭の中にありま す。手を使って書く言葉は私の頭の中にあります。私達は自分の頭の中にある言葉の他に、辞書や、新聞やその他の頭の中にはない言葉を目で見て口から発した り、書いたりします。しかしどれを選ぶかは、その人の頭の中にあります。頭は単に脳ということだけでなく、私達の心の住んでいる場所でもあります。言葉は 口から発したにせよ、手で書いたにせよ、その人を表します。中傷した後、記事やコメントを削除しても、その証拠はありません。証拠はなくても、削除改ざん したものは後から書いたものの中に必ず残ります。その人を表す言葉はHNをかえても必ず分かります。パソコンを替えてIPアドレスを替えても分かります。 鳥居の記事と全く同じ内容のコメントがNETに溢れています。その内容は難波警察以外書き込めない内容です。(15時22分今すごい書き込みの音がしまし た。)
私は家族を守るために過去を断ちました。断ったのですが、誰も私を捨てないので、どうしたものか・・・と思います。今大笑いをしています。私がここにいる ことを知っているのは、友人3人と夫、子供、姉妹、母です。私がここに住んでいて、私の名前を知る者は近所には一人もいません。私と夫と子供と私の姉妹と 母だけです。私のブログのことを知っている者は今は一人もいません。
私の名前と住所と不正措置入院のこと、BLOGのことを知っているのは戸井田徹さんです。私はコメントを書く時に住所氏名を言ってから書いています。中傷 サイトAmebaの「日々の雑感」珈琲好きは戸井田さんの前からのコメント投稿者です。戸井田さんのこともよくご存知のようですし、そこにあったコメント は戸井田さんのBLOGコメント投稿者によって書き込まれていました。今の私のBLOGを戸井田さんはご存知かも知れません。(この部分の段落が変わって いました。上の段落と一緒にされていました。)
鳥居の記事の内容と中傷コメントの内容、私の個人情報を書くことが出来るのは創価学会員と難波警察だけです。他に知る人はいません。私の夫でさえ書くこと は出来ません。鳥居が最初にJUGEM「ni-na」を非表示にした時、子供にパスワードを教えてログインして貰いました。その後は教えていません。子供 に教えた途端に非表示が酷くなったからです。それに、これは創価学会の犯罪ですから、巻き込みたくないのでその後は教えていません。子供が知っているサイ トは鳥居の名前で全て非表示削除されました。
難波警察は全ての詩と印刷した記事をを 持って行きました。BLOGのパスワードを難波警察は知っています。株のパスワードも知っています。株の取引のノート、クラッキングのノート、古い日記ま で持って行きました。「株のパスワードと詩は鳥居と関係ないでしょ」と言ったのに持って行きました。BLOGを始める前の取引ノートです。難波警察は絵の 改ざんクラッキングという創価学会の犯罪を看過ごしています。「貴方は市警に言ったらいいんじゃないの」と言います。
難波警察のことは今後毎日書きます。なぜなら難波警察以外に書けない事をNET中に書かれ、その内容が嘘だからです。全て交番にいた警官KADから始まっ たことです。難波警察に直接鳥居の刑事告発について問い合わせられたら困るからです。私はその警官の態度で直ぐに分かりました。その翌朝難波警察はやって 来ました。全ての押収品を一晩車の中にめちゃくちゃに積み込んでいました。ディスプレイの梱包さえせずに、後ろの荷台に詰め込んで持って行きました。返っ てきたものは傷だらけでした。証拠品なら警察に預かって貰うのが普通でしょう。
難波警察はまだ面白いことをたくさんしています。私はどうせこんな嘘のことを書き込まれ、起訴されるのなら、書いてから起訴された方がいいと思いました。 鳥居のことなど書いてもいなかった時、「書くな」と脅迫したのは難波警察です。今も私には電話をせず、電話をされたら困る人間に電話をしているのも難波警 察です。言うことは「書くな」です。これでNTTのアダプターと新しいプロバイダーから前日届いたばかりの接続CDまで持って行った理由が分かるでしょ う。それは10月18日に投函されたのに届かなかったプロバイダーからの書類です。プロバイダーは22日の夜、速達配達記録郵便で送って下さいました。 20時間後に届きました。
接続をさせない、書かせない、それがやりたかったのは創価学会です。10月の末に?11月に?選挙をする予定が自公政権の低支持率のため延びました。私に対して今もしている事が全てただの犯罪でしかなくなりました。
続く(一生このことは書きます。創価学会に消されても、何をされても書きます。)
削除したら記事が100倍に増えます。
そして一日の記事で済む事が100日続きます。
2009年1月13日火曜日16時57分
Benjaminさんが半角になっていたり、全角になっていましたが、直しました
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