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2008年12月 4日 (木)

55部屋の鍵は掛けたくない

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右の女性の顎のラインが改ざんされました。

 投稿できました。とてもうれしいです。気に入ったので、でも、投稿できなくても練習だと思ってあきらめようと思いました。貴方はこの絵が好き?わたしはこの絵が大好き。もう画家になろうかしら?それにしても刑務所がわたしを待っているし、刑務所で国策捜査について聞き取り調査をするのもいいかな?なんて思うと・・・パソコンや詩を持ち歩くなんてもううんざり。家にいる時でさえ、部屋の鍵をかけなくちゃいけないなんて、これも自公政権が産んだわたしの部屋の歪みの所為だわ。(右の女性の左顎のラインを改ざんされました。12月5日18時14分)

 毎日新聞によると、自公追加雇用対策は3年間で100万人の雇用を支え、住宅、自動車、医療、介護の4分野を中心に80万人の新規雇用創出、雇用保険適用条件6ヶ月以上雇用見込みに短縮、一年間で6ヶ月以上加入で非正規労働者に失業手当て支給、正社員に採用した企業に一人当たり最大100万円支給などなど(謎?謎?)・・・

 医療、介護???又だ!!
昨日も書きましたが、厚生労働省は自分のことばかり、自分達の分野ばかりにお金を使います。介護なんか資格を持った人の何割が介護で食べていますか?わたしが知っている方は、朝3時から食品製造会社、10時から1時までスーパーで働いていました。先日会うと、今月いっぱいでどちらも辞めて介護の資格を取ると言っていました。介護の仕事はあります。しかし、非正規雇用の上、時給は1000円に遠く及ばず、一ヶ月に働ける時間は決まっています。

 わたしは掃除婦をしていましたが、同じような月給でした。10数万円です。掃除婦はいじわるなおばさんとかおばあさんの同僚さえいなければ、わたしは掃除好きで綺麗好きなので、綺麗にさえなればどんなにしんどくても平気ですし、気楽なものです。介護は見ていると、大変です。人を扱う仕事だから大変ということもありますが、職場内でのいろいろな人間関係の面倒も多くて、その上お給料が安い、その上非正規雇用です。わたしが乗ったタクシーの運転手さんは公務員でしたが、事業整理のため自ら辛い人員整理を終え、介護の資格を取ったそうです。しかし介護では食べて行けず、介護タクシーの運転手になりました。個人で介護タクシーをしようと思っても、今は難しいと言います。それだけの需要がない上に、一部の病院が介護事業を独占しているということもあります。タクシーの運転手そのものが以前の半分以下のお給料です。何もかも自由化などと自公は言って来ましたが、わたし達庶民にとっては不自由化(ふん!自由か?)でした。ここまで書いてわたしは笑っていますが、貴方も笑っています?

 何もかも景気対策などと言って訳の分からないことをしています。税収を大幅に上回ると赤字国債大量発行、或いは増税です。余計な事をせずに早く選挙をして下さい。自公政権には国民の血税をどのように使うか決めて要りません。衆議院選挙という目の前のことだけを考え、国民の税金を自分達の懐の方角に収め、私服を肥やし、不正を働く、これが自公政権です。目の前の事が挫折すると私服を肥やせず、不正が白日の下に晒されるからです。わたしの不正な措置入院もそのひとつです。全国の精神科、精神病院が何年こういうことをし、何人がこの犠牲になっているか分かりません。

 精神病関係の薬は副作用が強く、性格さえ一変させてしまうような怖さがあります。わたしはこの目で見て来ました。拘束などによって身体に異常を来たす場合もあります。精神病患者を刑務所のようなところに入れてはいけません。看護士の扱いも見て来ましたが、もうお粗末でお話になりません。人を人と思っていなければ精神科の看護士は勤まりません。人の基本的人権を尊重するという、それが分からない人が多く、自分達で病人を作り上げているといっても良い、それがこの国の精神病院です。ですから日本の精神病院のことは国際アムネスティでも取り上げられます。体を病んでいる人は体の安らぎを求めます。心が病んでいる人には心の安らぎを与える、それをを第一に考えなければなりません。思い通りにならない患者に「隔離に入れるよ!」と一日に何度怒鳴っていたか?わたしはそれを半年近く聞いていました。言わない看護士は3人くらいでした。

 刑務所のようなトイレが真ん中にある隔離室にわたしは4日入れられました。自傷の疑い???興奮している???という理由です。わたしは静かにしていましたし、自殺など考えた事もありません。お風呂、洗顔、歯磨き、着替えもなしでした。母は着替えを当日に持って来ていました。洗顔道具、歯ブラシなども持って来ていたのに購入させられました。其処には売店があります。その売店の女性をわたしは知っています。詐欺目的で近づいて来た女性の友人で、毎日その売店には行っていましたから。一度だけ看護士と共に売店に行きました。その女性は知らんふりをしました。何もかも知っています。誰がわたしをその病院に入れ、その事とわたしの窃盗の間の関係全てを知っています。わたしは詐欺には会いません。わたしはそういう人達が嫌いですから、心を許しているように見えても一切近づきません。

 正常なわたしでさえ絶望感に襲われる隔離室は、精神を病んだ人を入れるところではありません。しかし厚生労働省はこれを認めています。今日もあの病院の隔離室で、隔離病棟で、薬の副作用で眠るだけの一日を過ごしている方、不正な措置入院、保護入院に何も言えず耐えている方が何人いるでしょう?全国に被害者がいます。

 弁護士の名刺がお財布に入っていました。昨夜確認しました。又泥棒です。

繰越7300円
花殺菌剤698円

残金6602円

リサ・パートナーズ28700×5=143500円
横浜銀行466000円
東芝312000円

合計921500円

おやすみなさい

2008年12月4日木曜日 22時13分

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